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Author:emi
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最近、更新度がすくないですが
辞めるって事はないので時々遊びに来てねッ!

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とうとう、ここも梅雨明けおてんき
う~ん。夏だね~

自主規制してるのに、自分にご褒美とか
あんまり規制出来てないんですパクップシュー
なので、場所の確保の為にもチョコチョコ植え替えしてます。
今日の多肉は元々持ってる胡蝶の舞。
複数になってた鉢を一つにまとめました。
胡蝶の舞錦でも外側だけの白斑とか白斑が大きめの物、
まったく斑がない胡蝶の舞とまとめましたよ。



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コメント

■ 

胡蝶の舞錦、一度だけ見ました。でも非売品でその後,閉店。その後一度も見てないよ。

■ 

ばんざいうさぎさんへ☆彡
体調崩されてたそうですが、もうお体は治りましたでしょうか?お大事にしてくださいね。

>ブリオフィラム属は現在カランコエ属から分離して考えられておりますが、それはご存知ですか?

存じませんでした。初めて知りました。

>もし疑問がおありでしたら一般向けの本を信じるのではなく、最近発表された植物学の文献か海外の多肉サイト(すべて学名を使っている)などで一度お調べになる事をお薦めいたします

残念ながら、知的な私ではないので、海外のサイトをみましても、ちんぷんかんぷんで情報を取り入れる前に
英語などの勉強不足で無理なようです。
ばんざいうさぎさんは、お話から伺うと
専門的に学業として選考なさってたようで
かなり詳しい方なのですね~
素晴らしいと思います。
出来れば、もう一つのブログでも
名前がわからない花の名前など教えて頂けると
ありがたいと思ってます。
お時間がございましたらこちらの方にも
遊びに来てくだされば嬉しい限りです。

話は戻り、胡蝶の舞の話ですが。
個人的には一般向けの本で十分だと判断しております。
私は専門家でもありませんし、販売をする人間でも
ございませんので、個人的意見としても
学名が違ってても、大きく分けた属名表示で分けても
問題はないと思ってますし、
学名までこだわると専門的になると思います。
ブログで発信する際にも私個人だけの意見で
属名分けをしてる訳でもありませんので
問題は無いのではないと思ってます。
(一般的な本を参考の分類分けなので)
本もそれぞれ著者も違うので、少なくても3冊の
本を参考にしてますので、一冊の本に作成する際に
どれくらいの人数の方が携わってるのかわかりませんが。
一般向けの発売なら尚更一般の方は
同じと判断しても良いと解釈しても仕方がないと思います。
例えば、真っ黒黒法師や黒法師とサンシモンの違いなど。
細かく分析していくととめどないくらいの
専門的な分野になると思います。
しかもそんな風に一般的に解釈されてるのに
専門的にやると胡蝶の舞だけではなく
多肉全般に学名が違ってくるものの方が多いと
判断します。
なので、個人育成、及び個人ブログ発信の際には
一般的な本などの参考や抜粋などで理解し、
大きなカテゴリ分けの属名などで
解釈で構わないと判断しております。

ばんざいうさぎさんのように
専門的にやってた方の意見もどんどん
聞きたいとは思ってますので、
貴重な意見をお待ちしております。

■ 

体調をくずしておりましたのでお返事が遅れてしまいました

ブリオフィラム属は現在カランコエ属から分離して考えられておりますが、それはご存知ですか?
胡蝶の舞の近縁種は元々カランコエ・ブリオフィラムの○○と呼ばれまとめられておりましたが特徴の違ったものが多すぎるということでカランコエからブリオフィラム(葉の欠刻・下垂性の花の特徴をもったものの総称)のグループに分離されました
現在、胡蝶の舞はブリオフィラム・コレクタの和名で、近縁種のラクシフロラやフェドチェンコが一部の業者に混同されて流通されておりますが、学名(属名というのは学名の一部)が変更される以前でも、すでにフェドチェンコ自体が胡蝶の舞とは呼ばれていないのですが・・・

学名は不変でなく、たびたび変更されているもので植物学レベルの最新の専門書でないかぎり古い情報も多いものです。植物によっては確定できず、変更されるたび変わっている物もあります
特に一般向けの本ほど古い学名で書かれていることも多く、古い学名で憶えていた著者が、今まで執筆した本に載せた学名を訂正したくないという変なプライドもあって変更しないというのがありまして本が新しいとしても著者(専門家と呼ばれていてもマニアの方が殆どで、植物学の教授が一般向けの本を出す事は大学に所属する関係もありほとんどありません)は変更された新しい学名は使いませんし、出版元では学名の確認は手間ひまがかかるためチェックまではせずに出版し、学名が変更されたのを知っていたとしても、かかるコストの問題で重版時に変更するなどはあえて行わず、正確に記載するという気は出版社には最初からありません。
買う対象が専門家ではないからで、専門家対象のものだと一冊がかなり高額の金額になるのはこまごまとチェックしたコスト代も含まれるからです。専門家の為の専門書は一般には高すぎて売れず、書店に流通しておりません

植物学の教授の方々は人に教えている立場ですから学会や海外の文献から最新の情報を常に入手し、それを使って学生に教えなくてはなりません

サイトを持つ業者で図鑑を併設しているところや、植物学の教授が作っている図鑑サイトなどでは胡蝶の舞はカランコエ(ブリオフィラム)・コレクタのことでラクシフローラが混同されることもあるとあり、フェドチェンコ自体が胡蝶の舞には含まれておりませんので、胡蝶の舞=フェドチェンコ説は変更前よりもかなり古い分類で、情報源自体が古いということになります
私の記憶しているものも、すでに古いものになっている可能性さえもあるのですが・・・
就職してから花の学名の意味に興味を持ち独学で植物学を勉強しています。なので、今在学中の植物学の大学生よりは情報が古いと思います

学名の意味は、所属している植物のグループ名とその植物の特徴をあらわす言葉をラテン語で並べて書いていて、植物の特徴の方は花や葉の色や形、生えている環境などが多いです
たとえばオキザリス・トリアングラリスだと三角の葉を持つオキザリス(カタバミ)の仲間という意味です


多肉植物の学名(属名)が人によって違っているというのはこんな実情からなのですが・・・
もし疑問がおありでしたら一般向けの本を信じるのではなく、最近発表された植物学の文献か海外の多肉サイト(すべて学名を使っている)などで一度お調べになる事をお薦めいたします



■ 

ばんざいうさぎさんへ☆彡
はじめまして。いらっしゃいませ♪

ご指摘ありがとうございます。
う~ん。難しい問題ですね~。
私の所有する多肉図鑑やら多肉本によると。。
学名も同じなのですが。
本の方は(複数の本を参考にしてます)
Kalanchoe fedtschenkoi variegata(斑が入ってる物)
Kalanchoe fedtschenkoi(斑がない物)

そして、私のまとめた(笑)鉢のように
胡蝶の舞錦と、胡蝶の光と中斑の物と
3種類ひとまとめになって一枚の画像に写ってる物が
胡蝶の舞の名前で画像付きで紹介されてて
色々な斑入り種があるとコメント書きされてます。

そしてまた別の多肉本は胡蝶の舞錦(別名:胡蝶の光)
Kalanchoe fedtschenkoi cv.variegata
切れ込みの入った楕円形の葉に黄色の斑が入っているのが特徴。斑の入らないものは胡蝶の舞と呼ばれている。と
記載されてます。NHKより出版されている多肉本です。

上記の本の説明では私を含めて同じ種類だと思う方が多い様な気がします。人気のある多肉本ですし。
ご指摘が間違えてるとかそういう事ではなくて
ネット検索してみましたら、やはりばんざいうさぎさんが
ご指摘の通り近縁種だと記載するサイト様もありました。
多分同じサイトじゃないでしょうか?
その他の多肉の検索サイトも
そして学名がKalanchoe crenataになってましたね。
その他にも色々なサイトを参照してみました。
似たような記載もありましたし、個人ブログも
色々見て来ました。

あと多肉植物の販売の方のも見てみました。
そしたら本と同じ学名で
斑なしがKalanchoe fedtschenkoi
斑ありがKalanchoe fedtschenkoi variegataと記載して
販売しているサイト様もありましたよ。
有名なネットショッピング先なので買った方も多いのでは?私も買った事があります。
なので、正直、ばんざいうさぎさんが間違えた情報が流れると困ると言うコメントにも戸惑いが隠せません。

落ちはなんだ?となりそうなのですが、
私のブログでは、学名では分けてなくて
属名で分類させてるので、とりあえず問題は無いのではないでしょうか?
胡蝶の舞であっても胡蝶の舞錦であっても胡蝶の光であってもカランコエ属なのは確かなようですし、
違う学名ではあるかもしれませんがまだ確証が持てませんし、修正した時点でそれが正しいのか?と
言われた際にそれが正しいとは判断しかねるので
ご了承くださいませ(o_ _)o))

■ 

はじめまして~
場所をとるので寄せ植えしてるのに茶化すようで申し訳ないのですが~

胡蝶の舞と胡蝶の舞錦は別種です
多肉植物サイトで学名をご確認くださいね
近縁種ではあるものの、胡蝶の舞錦は胡蝶の舞の斑入りではないんです・・・
ご確認のうえ、訂正なさって下さいね
ブログなどで間違った情報が流れるのは困りますので・・・

お持ちの胡蝶の舞錦、白い部分が多いタイプ綺麗ですね~
これは胡蝶の光と呼んで良いと思いますよ
普通の胡蝶の舞錦は縁に白い部分がちょっと出てる、個別撮りの写真だと真ん中のがそうです

■ 

ぷりんちゃんへ☆彡
300坪のおうちだったら、置く所困らなくて
楽しそうだ♪
多肉ハウス作れそうだよね~♪
見学料取ってさ~( ̄д ̄)マジデ?
そのお金でまた多肉買うの^m^)プ

自主規制は、家族からの白い目をそむける為でもあるの~
あちこちの窓際に多肉置くものだから
ヒンシュク買ってたりしてるんだー(; ̄▽ ̄A
なので、プリンちゃんと同じく購入には理由が要るのだ。
今回は、誕生日(自分に)とか。

プリンちゃんの梅雨明け記念の多肉楽しみ♪

■ 

emiちゃんもそろそろ置き場所に困ってるのね。
確か敷地300坪の豪邸に住んでたと思ったのですが(笑

自主規制をやぶっても誰にも迷惑かけなければいいんじゃない?

私も今日梅雨明け記念に2つ買っちゃいました。
理由は今考えたんですけどね。
胡蝶の舞はうちでも錦と同居です。

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